your partner in english language manuscript preparation
他社との違い
今日、英文による学術論文の校正サービスを提供している会社はたくさんあります。そして、それぞれの会社がお客様の信頼を得るべく競合しているといえます。それでは、何をベースにして、お客様は依頼する会社を選んでいるのでしょうか?
価格?
校正件数?
ネイティブの校正者?
それとも、校正者が研究者や臨床医の資格を持っていること?
お客様からいただいた声
1999年からずっと、私どもは"Significant Difference"にお世話になっております。論文の投稿やプレゼンの準備をよく依頼します。実際に仕上げていただいた原稿の出来ばえは、実にすばらしいです。時間通りに納品していただけますし、私が伝えたい、意図したい内容を確実に反映していただけます。それが"Significant Difference"にいつも依頼する理由です。
広島大学大学院
分子病態制御内科学
(広島市)
「ロイヤルティー(誠意)」こそが、価格と同じくらいに大切であると考えております。
上記の要素すべてが重要であるのは間違いありません。しかしながら、私どもが考える最も基本的な問題は、会社としてどれくらいの誠意をお客様に対して持ち合わせているかであり、同時に校正内容がお客様の科学的かつ専門的知識を確実に反映しているかどうかであると強く思っています。
私ども"Significant Difference"は、お客様との長期的な関係を構築することで認知されてまいりました。1996年から医療用学術論文の英文校正に携わっております。私どものサービスは、あたかもお客様ご自身で校正を行ったかのように仕上げることです。そして大急ぎで仕上げることではなく、「お客様のご希望通りに仕上げる」ことがまた大切であるとも考えております。
まずはお客様のこれまでの「研究背景」を確実に理解することから始めます。そして「研究課題」、「研究方法」と続き、そして「研究結果」をじっくりと理解していきます。このように理解に時間を費やすことにより、更に高いクオリティーの論文へと仕上げていくことが可能になるのです。私どもは校正の全てのプロセスの中で、執筆者であるお客様との関係を決して忘れることはありません。
自信・誇りを持てるドキュメントに
『執筆者であるお客様が意図する内容を確実に理解する。』これが私ども“Significant Difference”の強みです。他社にないこのスキルこそ、これまで私どもが惜しみなく努力し、習得したスキルなのです。
また私どもは、お客様が次の英語論文を執筆される時に役立てていただけるよう、英語論文に関する様々なアドバイスを提供させていただいております。お客様は、常にご自身の英文執筆のスキル向上を望まれており、また同時に学術誌の編集者が求める論文内容がどのようなものなのかを知りたいと思われていることでしょう。私どもはこのようなアドバイスを常に提供しておりますので、お客様がじっくりご自身で学習することも可能になるのです。
ご存知の通り、私どもの言語は英語です。それゆえ出来る限りシンプルな文法、パンクチュエーション(句読点)を用いるだけではなく、慣用語、適切な用語、文章の自然な構成、論理的なプレゼンを提案することも私どもの強みです。
これまでの“Significant Difference”のお客様が感じていただいた満足や充実感を、今回、私どものサービスを初めてご利用になられるお客様にも同じようにお届けできるよう、誠意を尽くしてまいります。そしてお客様に十分に満足していただき、再び私どものサービスをご利用していただけるものと信じております。
